若者と介護タクシーの未来を語る|SNS・企業連携から業界の可能性を探る
ども、なっかんです!
若者が介護タクシー業界に興味を持つ時代に
先日、ある市役所の介護保険課に勤務する27歳の若者から、X(旧Twitter)経由でメッセージをいただきました。
彼は「どうすれば介護タクシーと利用者をもっとつなげられるか?」という課題意識を持っており、私の投稿を見てZoomで意見交換を申し込んでくれたんです。
若者がこうして介護タクシーという業界に関心を持ってくれるのは、本当にうれしいこと。SNSで情報を発信していて良かったなと感じた瞬間でした。
そして、LinkdeIn経由でも起業支援プログラムに参加する若者ともZoomでお話させていただきました。
介護タクシーに「おもしろさ」という視点を
介護タクシーに「やりがい」や「社会貢献」があるのは当然。でも、それだけでは若者には響かない。
私はそう考えて、数年前から介護タクシー × インバウンドという新しい取り組みにも挑戦しています。
「ワンチャン、介護タクシーっておもろいかも?」──そう思ってもらうために。

シンガポールやマレーシアの旅行展示会にも参加して、介護タクシーの可能性を発信してきました。
そんな取り組みに共感してくれたのが、おさんぽ介護タクシーさん。

ベンチャー企業との連携の可能性も
そういえば以前、ベンチャー企業「株式会社サーキュレーション」の若手社員が事務所を訪れてくれたこともありました
彼はネットで全日本介護タクシー開業サポートグループを知り、「面白いビジネスモデルですね!」と興味を持っていただいた
その会社のサービスと私たちの支援スタイルは驚くほど近く、楽しい意見交換ができました。
「いっしょにセミナーやりませんか?」とご提案したこともありました

介護タクシーを“オモロイ”仕事に
「介護タクシーは面白い!」
そう思ってもらえるきっかけを作ることが、若い人たちの参入や介護タクシー業界の活性化につながると思っています。
だから私は、ただの移送手段にとどまらず、介護タクシーが“地域の支え”や“国際交流のツール”になれるよう、
全国を飛び回ってチャレンジしていきます!だって若い方が参入していただいたら
より介護タクシーは活性化するから
介護タクシー開業に興味のある方はこちら
- ▶ お問い合わせフォーム:こちらから
- 📞 お電話:0798-23-6752
- 📧 メール:n1733@oak.ocn.ne.jp
我々に介護タクシー開業お任せください!
一緒に介護タクシーの未来をつくりませんか?
若い世代の「視点」や「柔軟な発想」が、介護タクシー業界の未来を変えていくと信じています。
ちょっとでも気になる方は、ぜひ一度お話ししましょう!